2013年2月28日木曜日

薔薇の十字架 その24

「彼らは木の葉の動く音にも驚いて逃げ、つるぎを避けて逃げる者のように逃げて、追う者もないのにころび倒れるであろう。 彼らは追う者もないのに、つるぎをのがれる者のように折り重なって、つまずき倒れるであろう。」レビ記より シーシェパードは海賊?当たり前でしょが。 MSNニュー...
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2013年2月27日水曜日

薔薇の十字架 その23

「この民がすべて陰謀ととなえるものを陰謀ととなえてはならない。 彼らの恐れるものを恐れてはならない。また、おののいてはならない。 あなたがたは、ただ万軍の主を聖として、彼をかしこみ、彼を恐れなければならない。」イザヤ書より なんか、今世紀最強の寒波なんだそうですね、って今...
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2013年2月26日火曜日

薔薇の十字架 その22

「主は彼女に言われた。 「二つの国民があなたの胎内にあり、 二つの民があなたの腹から別れて出る。 一つの民は他の民よりも強く、兄は弟に仕えるであろう」。 中略 その後に弟が出た。その手はエサウのかかとをつかんでいた。 それで名をヤコブと名づけた。」創世記より 実際...
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2013年2月25日月曜日

薔薇の十字架 その21

「わたしの内に、すなわち、わたしの肉の内には、善なるものが宿っていないことを、わたしは知っている。 なぜなら、善をしようとする意思は、自分にあるが、それをする力がないからである。」ローマ人への手紙より 次世代エシュロンと言われているXバンドレーダーが京都に設置される。 北...
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2013年2月22日金曜日

薔薇の十字架 その20

「「見よ、これは新しいものだ」と言われるものがあるか、それはわれわれの前にあった世々に、すでにあったものである。 前の者のことは覚えられることがない、また、きたるべき後の者のことも、後に起る者はこれを覚えることがない」伝道の書より 人民解放軍のサイバー攻撃が上海のビルからど...
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2013年2月21日木曜日

薔薇の十字架 その19

「あの時には、御声が地を震わせた。しかし今は、約束して言われた、「わたしはもう一度、地ばかりでなく天をも震わそう」。 この「もう一度」という言葉は、震われないものが残るために、震われるものが、造られたものとして取り除かれることを示している。」 ヘブル人への手紙より 富士...
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2013年2月20日水曜日

薔薇の十字架 その18

「不法の者が来るのは、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力と、しるしと、不思議と、また、あらゆる不義の惑わしとを、滅ぶべき者どもに対して行うためである。 彼らが滅びるのは、自分らの救いとなるべき真理に対する愛を受けいれなかった報いである。」 テサロニケ人への第二の手...
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2013年2月19日火曜日

薔薇の十字架 その17

「その時には、わたしの男女の僕たちにもわたしの霊を注ごう。 そして彼らも預言をするであろう。 また、上では、天に奇跡を見せ、下では、地にしるしを、すなわち血と火と立ちこめる煙とを、見せるであろう。」使徒行伝より 原子力規制委員会は仕事をしているようだ。 もうロゴからして...
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2013年2月18日月曜日

薔薇の十字架 その16

「あなたがたは言った、『神に仕える事はつまらない。 われわれがその命令を守り、かつ万軍の主の前に、悲しんで歩いたからといって、なんの益があるか。 今われわれは高ぶる者を、祝福された者と思う。 悪を行う者は栄えるばかりでなく、神を試みても罰せられない』」 マラキ書より ...
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2013年2月15日金曜日

薔薇の十字架 その15

「わたしはあなたの若い時の純情、花嫁の時の愛、荒野なる、種まかぬ地でわたしに従ったことを覚えている」 エレミア書より これが本物の札として機能するってんだから、サスガ子供銀行と言うより他はない。 こんな紙くずを金だと思うのが間違い。 オリンピックであれ、ドルであれイン...
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2013年2月14日木曜日

薔薇の十字架 その14

「僕たる者よ。心からのおそれをもって、主人に仕えなさい。 善良で寛容な主人だけでなく、気むずかしい主人にも、そうしなさい。 もしだれかが、不当な苦しみを受けても、神を仰いでその苦痛を耐え忍ぶなら、それはよみせられる(御心に叶う)ことである。 悪いことをして打ちたたかれ、それ...
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2013年2月13日水曜日

薔薇の十字架 その13

「あなたがたは、もはや、 むなしい供え物を携えてきてはならない。 薫香は、わたしの忌みきらうものだ。 新月、安息日、また会衆を呼び集めること――― わたしは不義と聖会とに耐えられない。」イザヤ書より ほらね? これ最初、北朝鮮で地震が発生したとか言ってたよね。 ...
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2013年2月12日火曜日

薔薇の十字架 その12

「わが愛する者は園の中で、群れを飼い、またゆりの花を取るために自分の園に下り、 かんばしい花の床に行きました。 わたしはわが愛する人のもの、わが愛する者はわたしのものです。 彼はゆりの花の中で、その群れを飼っています。」雅歌より では戦闘を再開しましょうか。 エネルギ...
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2013年2月11日月曜日

薔薇の十字架 その11

「わたしは日の下で労したすべての労苦を憎んだ。 わたしの後に来る人にこれを残さねばならないからである。 そして、その人が知者であるか、または愚者であるかは、だれが知り得よう。」伝道の書より 休みなんだが、まぁいいか。 メーソン芋引いたフリしてるから、リーパーもサヤ収めた...
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2013年2月8日金曜日

薔薇の十字架 その10

「初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。 この言は初めに神と共にあった。 すべてのものは、これによってできた。 できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。 この言に命があった。そしてこの命は人の光であった。 光はやみの中に輝いている。そ...
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2013年2月7日木曜日

薔薇の十字架 その9

「われわれの先祖は罪を犯して、すでに世に無く、 われわれはその不義の責めを負っている。 奴隷であったものがわれわれを治めるが、われわれをその手から救い出すものがない。」哀歌より 来たねぇ、中国。それがどうした?ってなもんだが。 やっと緊迫感出てきたんだけど、遺憾の意とい...
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2013年2月6日水曜日

薔薇の十字架 その8

「神の怒りは、不義をもって真理をはばもうとする人間のあらゆる不信心と不義とに対して、天から啓示される。 中略 したがって、彼らには弁解の余地がない。 なぜなら、彼らは神を知っていながら、神としてあがめず、感謝もせず、かえってその思いはむなしくなり、その無知な心は暗くなったか...
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2013年2月5日火曜日

薔薇の十字架 その7

「彼は北斗、オリオン、プレアデスおよび南の密室を造られた。 彼が大いなる事をされることは測りがたく、不思議な事をされることは数知れない。」ヨブ記より ほ~ら来た。偉い、偉い。 言いたいことは昨日言ったので、この件でコメントすることはもうない。何を言っても聞かないヤツは守り...
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2013年2月4日月曜日

薔薇の十字架 その6

「あなたは終わりの時までこの言葉を秘し、この書を封じておきなさい。 多くの者は、あちこちと探り調べ、そして知識が増すでしょう。」ダニエル書より インフルエンザが流行している。 さて、アメリカではインフルエンザのワクチンとして微小のマイクロチップを埋め込むという法案が通過し...
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2013年2月1日金曜日

薔薇の十字架 その5

「ああ、わたしが代わって死ねばよかったのに。」サムエル記下より 昨夜、寝ている私のまぶたに”万物を見通す”というプロビデンスの目<۞>が現れた。 ピンクやら青やらビカビカ綺麗な色で点滅してて、思いの他感動したというか、迫力あったというか。 良く見てみると、それはPCの電源...
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